木下グループ、所属金メダリストにボーナス2000万検討 ワシの会社も金獲ったらくれんかな☺
https://hochi.news/articles/20260218-OHT1T51141.html?page=1
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアフリープログラムで世界王者の三浦璃来、木原龍一(木下グループ)組が、ショートプログラム(SP)5位から巻き返し、金メダルに輝いた。
「りくりゅう」を長年サポートしてきた所属先、木下グループの木下直哉代表が1人1000万円、計2000万円の特別ボーナスを検討していることが分かった。関係者によると、現地で歴史的瞬間を見届けた木下氏のポケットマネーの可能性が高い。
2009年から、当時は日の目を見なかったカップル競技を支援し、日本フィギュアの底上げに貢献してきた。
09年からアイスダンスのキャシー・リード、クリス・リード組、ペアでは高橋成美さんらを所属選手に。木原龍一は2013年から同社名を背負う。原則2人で活動するため、シングルと比較しても練習環境の確保が難しいカップル競技。
20年には京都・宇治市にある通年リンクの命名権を取得し「木下アカデミー」を設立した。浜田美栄コーチをGMとし、1枠90分で3万6000円かかるリンクの貸し切りを、1日最大7枠分確保(25万2000円)。十分な練習時間を整えた。
木下グループの広報担当によれば、「強豪国ロシアなどのように、世界で戦うための環境を目指したのが、木下アカデミー。少数で全面を貸し切り、氷の上での時間を十分に取れる。バレエのレッスンも同じ館内で行うなど、少しずつ整ってきているように感じます」。
ミラノ五輪では、日本が2大会連続で団体銀メダルを獲得。男女シングルとともに、金メダルの「りくりゅう」もカップル競技強豪国の仲間入りを果たした。
同社は永続的なサポートを誓い、「カップル競技を国内で強化できる体制を整えていきたいです。国内での指導者育成など、大きな枠組みの中でフィギュアスケートと関わりたいという思いは、木下の中にもあります。長い目線で続けていくことができるかどうか、我々に課せられた大きなミッションです」。日本フィギュアの発展を願う。
社員動員や
金持ちの道楽
部活の鬼コーチが卒業記念に卒業生全員にくれた金メダルならある☺
お前ら全員がんばったで賞w
お察し😟
引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771415940















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