日本人「物価高で生活が厳しい!」WBCのスタジアム満員です、Switch2買います、Netflix入ります
ガチャってソシャゲのガチャ?
ソシャゲも滅びないってことはみんな金使いまくってるんやろな
趣味にジャブジャブ金使えるとか金持ちと思うけどな
潰れないってことはみんな行ってるんやろ?
じゃあ金あるやん
賢い中流層が周りの中流層から金をむしり取って富裕層に合流しとるだけや
簡単に万札出すからな
余裕で金持ちやな
二度と物価に文句言わないでほしいわ
言うて時代は進んでるのに自然と裕福になってないのは国の怠慢と思わん?
あとスマホとPC周りも
いや金はないんだけど
それを金持ちって言うんやで
ネトフリ500円だって野球のために使いたくないっていう層もいるわけや
でもそいつらも貧乏人っていうわけじゃなくて野球が最優先じゃないってだけ
まず実況することが最優先やからな
んでネトフリはラグが酷いしラジオ民が先手を打ってホームランをネタバレして
課金スレ民を大激怒させるという極上の快楽を今から味わえるんやで
打ったときだけ更新すりゃええわ
休日に外出して失うはずだった数万円を月1,600円の出費に抑えることができるんやぞ
底辺が苦しいのはいつの時代も一緒
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772753592/
詳細な背景は以下の通りです。
始まりの契機(1991年~): バブル景気(1980年代後半)が崩壊。1990年末の不動産融資規制(総量規制)により、不動産や建設業、金融機関が打撃を受けました。
「失われた10年」の始まり: 1991年3月~1993年10月の「第1次平成不況」から、2002年1月まで断続的に不況が続きました(広義の平成不況)。
デフレの定着(1997年~): 1997年の消費増税やアジア通貨危機などが重なり、1998年に日本は戦後初のデフレに突入しました。
その後の要因: 不良債権処理の遅れ、少子高齢化、インターネット普及に伴う産業構造の変化など。
日経ビジネス電子版
このバブル崩壊以降、約30年以上にわたり日本経済は「低成長・低賃金・デフレ」という状況(いわゆる「失われた30年」)を経験し続けています。
1990年~:バブル崩壊 政府の政策により株価や地価が下落し、保有資産を売却しても返済ができない債務者が増加するようになりました。 銀行は貸し付けたお金を回収できず不良債権を抱え、…
日本の経済成長率が「世界最低」である、バカバカしいほど“シンプル …
ところが日本は1991年ごろにバブルが崩壊し、1997年の消費増税と緊縮財政を主因に、1998年に、ついに第二次大戦後、世界で初めてデフレに突入しました。
第1項 バブル崩壊後の国内経済 – トヨタ自動車
バブル経済の崩壊は、1991(平成3)年から始まり、その後の日本経済は長期にわたり低迷状態に陥った。 バブル崩壊の引き金となったのは、1990年末に大蔵省(現・財務省)が金融機関に…
トヨタ自動車株式会社 公式企業サイト
不景気は繰り返されるのか? 過去の恐慌から考察する – 日経ビジネス
転機は1995年、強い日本型経営が暗転した 戦後の高度成長期をけん引した「強い日本型経営」。 中心となったのは家電メーカーなどの製造業だ。 しかし1990年代に入ると状況は一変し、…
はじめに – 内閣府
バブル崩壊後の日本経済は、10年間以上にわたって低迷を続け、企業システムや雇用慣行に歪みが生じ、国民の経済に対する先行き不安が強まりました。政府は景気対策として公共投資などの支出を…
内閣府ホームページ
平成不況 – Wikipedia
単に「平成不況」と言う場合、狭義では「第1次平成不況」(1991年3月-1993年10月)のみの期間を指すが、広義では「第1次 – 第3次平成不況」(1991年3月-2002年1月…
90年代になぜバブル崩壊が起きたのか。バブルの始まりから終焉まで …
バブル崩壊とは バブル崩壊とは、1991年から1993年頃にかけて起きた株価や地価(土地の値段)の急落のことです。 歴史(近現代)の教科書にも載るほどの大きな現象で、長い不況の入り…
じゃあこれも後回しにしたらいいじゃん
なんで俺らがツケを払わんといかん?次の世代でええやん?
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772719806/
トラベルボイス|観光産業ニュース
海外旅行減少の主な理由は以下の通りです。
歴史的な円安・物価高:海外旅行のコストが上昇し、行きたくても行けない状況。
意識の変化:若者層では、SNSで旅行気分が満たされる、お金を別の趣味に使う傾向がある。
日本経済新聞
日本経済新聞
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主要なポイント
1人当たり名目GDP(2024年): 3万3785ドル(2023年は3万5229ドル)
順位: OECD加盟38カ国中24位(過去最低)
LIFULL HOME’S
LIFULL HOME’S
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日本のエンゲル係数の最新動向と背景
現状: 2024年の28.3%を上回り、2025年は28.6%となった。
要因: 国際的な食料品価格の高騰、円安による輸入食料品の値上がり、米価格の上昇など。
影響: 物価高に対して名目の食費支出は増えているが、実質的には購入を控えるなど生活の引き締めが行われている
nippon.com
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実質賃金推移の要点(2025年速報値)
実質賃金(全体): 2025年平均で前年比1.3%減。4年連続マイナス。
名目賃金(給与総額): 35万5,919円(前年比2.3%増)。5年連続プラスで、33年ぶりの高い伸び率を記録。
物価(消費者物価指数): 前年比3.7%上昇し、賃上げ分を相殺。
直近の傾向: 2025年12月は前年同月比0.1%減と、11月の1.6%減(修正値)から大幅に減少幅が縮小。
将来見通し: 2026年春闘でも高い賃上げが期待される一方、物価上昇の鈍化に伴い、実質賃金はプラス圏に回復する見通しも出ている。
nippon.com
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背景
エネルギー価格の上昇や食品・日用品の価格転嫁が長引いていることが主因。12月は冬のボーナス(特別給与)の伸びがプラスに転じたことで、名目賃金の減少幅が縮小しました。
株式会社伊藤忠総研
引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1772959141





















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