マザーボードのスーパーマイクロ摘発、創業者逮捕や従業員ら逮捕、NVIDIAのGPUを中国に密輸した容疑
1ハナコアラ(北海道) [ニダ]2026/03/23(月) 23:03:10.79
https://forbesjapan.com/articles/detail/94173
スーパーマイクロの株価、25%急落──エヌビディアGPUの密輸計画容疑で共同創業者を逮捕
2じゃが子ちゃん(茸) [ZA]2026/03/23(月) 23:04:23.80
サーバー用マザーボードの会社だっけ?
12りぼんちゃん(東京都) [ID]2026/03/23(月) 23:26:14.09
>>2
そんな感じ
自作界隈でも昔は見かけたが
そんな感じ
自作界隈でも昔は見かけたが
3リッキーくん(京都府) [ニダ]2026/03/23(月) 23:04:38.47
ん?
これヤバくね?
これヤバくね?
4鷲尾君(庭) [ニダ]2026/03/23(月) 23:04:45.42
スーパーマイクロの急落は単なる株価の乱高下ではない。1993 年創業の老舗が、AI 時代の波にのまれ、禁輸規制を潜り抜ける大胆さが裏目に出た代償だ。創業者逮捕は、企業の成長物語に潜む真実を暴く出来事であり、市場は透明性の代償を既に計算済みだ。資本主義の根幹は信用、その一瞬の崩壊が時価総額を数十億ドルで奪う。過去の教訓は、資本家がルールを破れば破るほど、その代償が重くなることを示唆している。
なぜなら、半導体という資源の奪い合いは国家レベルの戦略に直結するからだ。東南アジアを経由した密輸経路は、旧来からの貿易の抜け道であり、それが 25 億ドルという巨額を産んだ。しかし、司法省の起訴は、単なる商売の巧みさではなく、米国の地政学的な意図に対する挑戦を意味する。創業者の株式保有額が 4 億ドルを超えている点も、リスクと報酬の均衡が崩れたことを示唆している。この出来事は、AI という新時代において、スピードとルール遵守の狭間で企業がいかに脆弱かを見せた教訓だ。
5らびたん(東京都) [ヌコ]2026/03/23(月) 23:06:06.64
昔ここのMB使ってたわ。
6クウタン(ジパング) [ニダ]2026/03/23(月) 23:06:59.22
zテック20の組入に入ってなくて良かった
7セントレアフレンズ(ジパング) [ニダ]2026/03/23(月) 23:08:26.78
業務用サーバーとかストレージNASでsupermicroつこうてるわ
8ユメニくん(福岡県) [ZM]2026/03/23(月) 23:13:45.14
〇首はSuperMicroだった
13りぼんちゃん(東京都) [ID]2026/03/23(月) 23:26:37.52
>>8
〇首だけ?
〇首だけ?
11デンちゃん(石川県) [IT]2026/03/23(月) 23:18:28.74
スーパー巨人
引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1774274590













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