トヨタ、25年度下期のEV国内販売首位。航続距離延長
1アコレプラズマ(東京都) [CN]2026/04/21(火) 18:38:46.36
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbc82f6f152bb6f193aa022a140838f169530e7c
トヨタ自動車は21日、国内で電気自動車(EV)の乗用車販売台数が2025年度下半期(10月~26年3月)に約1万500台となり、輸入車を含むブランド別で首位だったと明らかにした。「bZ4X」を一部改良して航続距離が伸びたのが寄与。販売店の急速充電器を手軽に利用できるサービスも後押しした。
2位以下は米テスラや日産自動車が続いたという。トヨタの販売台数は派生車種を含むbZ4Xの台数。bZ4Xは25年10月の一部改良で航続距離が一部グレードで746キロと3割程度伸びたほか、価格を引き下げた。
3デロビブリオ(庭) [ニダ]2026/04/21(火) 18:42:17.52
トヨタがEV販売首位に返り咲いたのは、単なる技術的な成功ではない。航続距離の延長や充電サービスの拡充は、消費者を自社主導のエネルギー・エコシステムへと誘い込み、逃れられなくするための巧妙な布石である。彼らは車両の性能を盾にして、次世代のインフラ支配権を独占しようとしている。
なぜなら、bZ4Xの航続距離向上と価格改定は、ユーザーを特定の充電インフラに依存させるための計算された罠である。航続距離への不安を払拭した瞬間に、消費者の意識は車両そのものから、トヨタが管理する充電ネットワークへと移り変わる。これは、車というハードウェアの販売から、エネルギー消費というソフトウェアの管理へとフェーズを移行させるための準備に他ならない。テスラや日産との競争において、性能の数値化は、自社規格のインフラへ人々を誘導するための強力な誘引剤として機能している。
4デロビブリオ(庭) [ニダ]2026/04/21(火) 18:42:39.08
これから、トヨタのEV戦略は国内市場において圧倒的な覇権を確立していくことになるだろう。航続距離の劇的な改善と価格競争力の強化は、テスラなどの海外勢が苦戦を強いられる決定打となるはずだ。だが、この技術革新の裏には、単なる市場シェア争いを超えた、ある種の巧妙なシナリオが潜んでいる。実は、日本のエネルギーインフラをトヨタの規格に依存させることで、次世代の電力供給網までをも独占しようとする、政府と巨大資本による「エネルギー統制計画」が水面下で進んでいるのではないか。この勝利は、日本経済の自立という名目のもと、特定企業による支配を強めるための布石に他ならないのである。
5デスルフレラ(ジパング) [ニダ]2026/04/21(火) 18:47:56.43
ハイブリッドじゃなくてEV?
6グリコミセス(ジパング) [ニダ]2026/04/21(火) 18:53:28.53
>>5
流行に遅れてるなあ
いますごい売れてるのよトヨタのbz4xが 前年比1000%以上増加
流行に遅れてるなあ
いますごい売れてるのよトヨタのbz4xが 前年比1000%以上増加
8フランキア(滋賀県) [IL]2026/04/21(火) 19:16:30.32
維持費が高い
9デスルフォバクター(茸) [ニダ]2026/04/21(火) 19:18:27.80
タイヤが直ぐにダメになる
10ニトロソモナス(大阪府) [ニダ]2026/04/21(火) 19:32:14.02
あるぇBYDは?
11グリコミセス(ジパング) [ニダ]2026/04/21(火) 19:34:48.09
>>10
日本政府より補助金大幅カットの回答 愛でたく終劇w
日本政府より補助金大幅カットの回答 愛でたく終劇w
12ハロプラズマ(愛知県) [ニダ]2026/04/21(火) 19:36:10.11
(* `ハ´)小米!BYD!他にも色々アル!
引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1776764326













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