「物価高」「モノ不足」の無為無策! 石油・ナフサ危機は高市内閣の「人災」だ

1それでも動く名無し2026/05/18(月) 08:47:37.10
毎日新聞
3それでも動く名無し2026/05/18(月) 08:50:07.00
高市内閣じゃなければホルムズ海峡通れたんか?
4それでも動く名無し2026/05/18(月) 08:52:02.57
「供給確保のめどは立っている」―。高市早苗内閣はイラン戦争以降の石油危機・ナフサ不足に対して、そう言い続ける。果たして、本当にそうなのか。観光業などの現場から見えてくるのは、それとは真逆の事態だ。このままでは「政治の人災」が広がるばかりではないか。(ジャーナリスト・鈴木哲夫/サンデー毎日5月24日号掲載) ▼これから襲いかかる倒産・廃業リスク ▼もはや限界に近い「医療現場」… このゴールデンウイークの人出は、国内の観光地などは賑(にぎ)わいを見せた。円安のため海外旅行から切り替えた人も多い。一方で、国内の旅行先では物価高を背景に出費を抑えた人も多かった。昨年に比べ旅行費用は約5%少ないという民間調査機関の数字もある。 それにしても、国内は多くの人が移動し満喫したと言ってよさそうだ。
5それでも動く名無し2026/05/18(月) 08:52:22.37
だがその陰で、観光客を受け入れる観光地はどうだったか。この先の経済に大きな不安を抱えていたのだ。米国・イスラエルとイランの紛争は一向に収束が見えず、観光地は中東情勢の厳しい影響を受けていた。 高市首相は4月30日の会見などでこう強調した。 「年を越えて原油の供給を確保できるめどがついた」と語り、プラスチックなど多くの製品原料となるナフサについては「ナフサ由来の化学製品の供給はこれまで半年以上と伝えてきたが、さらに延びて年を越えて継続できる見込みとなった」
つまり、石油の備蓄も石油精製品も十分確保している。心配無用ということだ。また、首相は5月1日から3日までベトナムを訪問した。石油精製品のナフサなどはベトナムからの輸入に頼っていることから、今後もベトナムの原油調達を支えることなどで合意した。 石油備蓄や精製品の量はあるとアピールする政府に対して、実態はどうなのか。ゴールデンウイークの観光地現場を取材すると、かなりの乖離(かいり)があることが分かった。 まず私が話を聞いたのは、栃木の温泉旅…
6それでも動く名無し2026/05/18(月) 08:55:39.31
国民を騙してる詐〇師バアさん
8それでも動く名無し2026/05/18(月) 08:59:19.54
6月に詰みそうにもないから負け犬の断末魔ですねぇ
9それでも動く名無し2026/05/18(月) 08:59:25.87
情報統制・大本営発表・
戦中の日本みたい

時代錯誤の東京のテレビ局も同罪

10それでも動く名無し2026/05/18(月) 09:00:16.64
>>9
高市が今すぐこの世から消えてもタンカーはホルムズ海峡通れないのどう思う?
ちなみに無理やり通ってた韓国とインドのタンカーは無事に大破しました…
13それでも動く名無し2026/05/18(月) 09:04:23.02
>>10
その後も悪い
11それでも動く名無し2026/05/18(月) 09:00:42.67
消費大国とはよく言ったもの
供給量を越えて石油を消費している
12それでも動く名無し2026/05/18(月) 09:02:04.35
石油の雨は振りますか?
原油のパイプラインでも
繋げますか?
14それでも動く名無し2026/05/18(月) 09:04:39.14
カルビー「ポテチの袋、白黒印刷にするわw」

印刷インキ工業会「普通に供給してるが?」
湖池屋「直近ですぐに調達が困難になるということはないかと」
伊藤ハム「4月以降は経産省の働きかけもあり調達に大きな影響はない」
明治「支障はない。足元で色数を減らすとか大袋を止めるという予定はない」
住友化学「今のところ直ちに大きなリスクがあるとは考えていない」

カルビー「現時点では現行パッケージのままでも供給に大きな支障はない。じゃがいもロス防止の予防的処置であり・・・」

人災の定義緩すぎてワロタ

引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779061657