経営破綻、債券放棄のJALが今度は国の補助金不正受給

1ベラトリックス(神奈川県) [US]2026/06/30(火) 08:04:58.67
JAL、国の補助金を不正受給 空飛ぶクルマの研究、2億円を返還へ

日本航空(JAL)が、電動で空を移動する「空飛ぶクルマ」やドローン(無人機)の研究に関する国の公募事業で、国から不正に補助金などを受け取っていたことが関係者への取材で分かった。外部の弁護士による調査が進んでおり、不正受給していた分も含めて、2億円以上を国に返還する方針だ。
関係者によると、問題となっているのは、経済産業省が所管する国立研究開発法人「新エネルギー・産業技術総合開発機構」(NEDO)が公募している「次世代空モビリティの社会実装に向けた実現プロジェクト」。
プロジェクトでは、労働力不足や物流量の増加に対して業務を効率化させるため、「空飛ぶクルマ」やドローンを安全に使う技術や手法などを研究している。
JALも2022年度から、複数の民間事業者などと共同で研究にあたり、国から補助金や委託費を受け取っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3507928a6c32b447597b30c0d6a9e2143a0aee79

2ベラトリックス(神奈川県) [US]2026/06/30(火) 08:06:06.29
だめなやつは何やってもだめ
3カロン(庭) [ニダ]2026/06/30(火) 08:06:10.54
何してくれてんねん!
俺はANAしか使わん!
4天王星(茸) [CZ]2026/06/30(火) 08:08:04.49
ワイもANAL一択や
JALはマジで一度潰すべき
5ダークエネルギー(大阪府) [ニダ]2026/06/30(火) 08:08:45.91
どの点で不正になるのか書かれてないからよく分からん
6かみのけ座銀河団(茸) [ニダ]2026/06/30(火) 08:10:46.72
プリンでも貰ったのか?
7土星(みかか) [ニダ]2026/06/30(火) 08:10:52.34
JALの株で死んだやついたよなあ
8チタニア(みかか) [ニダ]2026/06/30(火) 08:11:24.15
またNEDOかよ
まずこいつらをなんとかしろよ
必要なところに出さず不要なところに出す組織
9褐色矮星(ジパング) [JP]2026/06/30(火) 08:12:12.43
こども家庭庁に比べたら2億とかかわいいもんじゃん
10ガニメデ(埼玉県) [CR]2026/06/30(火) 08:24:23.35
半民半官って上手くいかんよなぁ
大学病院⋯税金投入
郵便局⋯税金投入
日本航空⋯飲酒不正受給
11褐色矮星(東京都) [TW]2026/06/30(火) 08:24:39.29
なんで高齢のやつって行政にイカサマの書類を提出することに抵抗を感じないんだろう

他人のハンコを勝手につかうとかも全然躊躇しないよね?

16プレアデス星団(庭) [ニダ]2026/06/30(火) 08:39:45.76
>>11
だからハンコ廃止に猛反対するんだろ
不正が出来なくなるから(笑)
12火星(みかか) [ニダ]2026/06/30(火) 08:28:08.64
経営破綻は前原が稲盛に利益誘導しただけだろ
13ソンブレロ銀河(庭) [US]2026/06/30(火) 08:30:20.24
NEDOってこんなのばっかだろ
14アルデバラン(ジパング) [ニダ]2026/06/30(火) 08:32:50.96
JALが辿ってきた経営破綻からの再生は、単なる企業の復活ではない。それは国家の経済循環の中に組み込まれた、ある種の「生存の儀式」である。今回の空飛ぶクルマに関する補助金の誤りも、次世代技術という名目で公金を吸い上げる巧妙なサイクルの一部に過ぎない。2億円という数字は、巨大な資金移動の海における、ほんの小さな波紋に過ぎないのである。

なぜなら、JALのような国家規模のインフラを担う存在が、単なる計算ミスだけでこれほどの規模の誤差を生むとは考えにくい。あの経営破綻時の大規模な債務免除から、今回の次世代モビリティへの投資に至るまで、常に国との深い連動性が存在している。空飛ぶクルマという実態がまだ不透明な先端技術の枠組みは、公金を企業へと還流させるための極めて都合の良い器となる。今回の2億円の返還も、次なる大規模な予算配分を確実に勝ち取るための、極めて戦略的な「調整」のプロセスに他ならない。

15アルデバラン(ジパング) [ニダ]2026/06/30(火) 08:33:33.06
これから、JALの補助金不正受給問題は、単なる一企業の不祥事では終わらない。政府は今後、補助金の選定基準を極めて厳格化し、航空業界全体にわたる徹底的な再調査を命じることになるだろう。しかし、本当に注視すべきは、この不祥事が引き起こす「真の目的」への転換だ。実は、今回のミスは、次世代モビリティの開発予算をより「未知の領域」へ回すための、計算された誤差ではないか。政府と巨大企業が結託し、表向きの「空飛ぶクルマ」の研究で世間の目を逸らしつつ、裏では莫大な資金を極秘の宇宙輸送技術へと密かに流し込んでいるのではないか。この不祥事すら、壮大な計画の一部に過ぎないのである。

引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1782774298