【経済】日本株バブルは砂上の楼閣 ドル建て資産でお金を守れ
膨らみ切った株高はいつ破裂してもおかしくないだろう。そのタイミングを正確に当てることはできないし、まだ上がる局面があるかもしれない。だが、1980年代から90年代、モルガン銀行(現JPモルガン)のディーラーとしてリスクをとってきた経験からすると、急上昇する現在の株には私は手を出せない。上がる株に「乗り遅れた」と、今から資金を振り向けようとする人に言いたい。「今はお金を守る時期だ」
なぜ、私がそんなことを言うか。経済の基礎的条件である日本のファンダメンタルズが悪過ぎて、株価が上昇する理由が全くわからないからだ。
日本は2010年にGDP(国内総生産)を中国に抜かれた。そこから25年までを比較すると、日本のGDPは約1.3倍しか増えなかったのに対して、中国は約3.3倍になった。1982年から2025年までを比べると、中国は260倍、インドは179倍、英国は9.5倍、ドイツは5.2倍。日本はわずか2.2倍だ(各国通貨ベース)。
見劣りする日本の株価がなぜこれほど上がるのか。考えられる一番の理由は、日銀が13年から始めた異次元緩和による過剰流動性の存在だ。
1990年代後半、デフレに陥りゼロ金利政策と金融緩和を続けてきた日銀は、国債を市場から大量に購入し資金を供給、バランスシート(貸借対照表)を急拡大させてきた。国債保有残高は98年末の52兆円から26年5月には533兆円と約10倍になり、日銀が直接供給する通貨総量であるマネタリーベース(発行銀行券+当座預金)は約60兆円(98年末)→約567兆円(25年5月)と急増した。00年代前半からQE(量的緩和)は始めていたが、決定打は異次元緩和だった。
日銀は24年春からマイナス金利の解除、利上げ、保有国債残高の圧縮という「金融の正常化」に着手。保有国債残高は593兆円(24年4月)→533兆円(26年5月)と2年間で60兆円減少している。5月に長期金利が一時2.8%まで上昇した背景には、高市早苗政権の積極財政への懸念に加えて、日銀の国債保有残高の減少がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96484e2cb2596871371e78c61084b06030d4d7bc
理由なんていらない参加者が思ったほうが正解
GPIFの金を投下すると言って一円しか円高にならないのは相当酷い状態だな
米国債売ったらいいんじゃね?
図書館の生活保護関連書籍で調べること
役所に申請に行くときはICレコーダーで役人との会話を秘密録音すること
水際作戦をやられた時には厚労省か都道府県庁の生活保護担当部署に通報すること
市区町村の首長宛に事実関係を記した内容証明郵便を送ること
わざわざ貧困ビジネスNPOや八百代言や草加強酸に頼んで食い物にされることはない
すべて自力で出来る
卵を1カゴにオールインしてるぜ(笑)
引用元:https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bizplus/1783755732













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