【トヨタ・ライズ】他社製のOEM車を買うメリットってあるの?【日産・デイズ】

1マラビロク(ジパング) [PE]2026/04/26(日) 21:01:43.92
久慈川周辺きれいに 福島トヨタ「アクアクリーンキャンプ」、顧客ら清掃活動
https://news.yahoo.co.jp/articles/9dca785da368d7395b9f23b22c30f13532c78942
2ダルナビルエタノール(茸) [ZA]2026/04/26(日) 21:04:29.84
某自動車メーカーの中の人だけど、通勤車に使うのに必要だよ!
3ペンシクロビル(茸) [ニダ]2026/04/26(日) 21:09:15.60
ルーミー売れまくってるだろ
4アタザナビル(栃木県) [NL]2026/04/26(日) 21:10:24.57
Sマークは盗難防止効果があるからな
まぁ防犯性能と引き換えにリセールバリューが著しく低くなるという効果もある
11アメナメビル(みょ) [ニダ]2026/04/26(日) 21:27:39.18
>>4
でも、今はアドレス125が盗まれまくってる。足立区で。
5ペラミビル(庭) [ニダ]2026/04/26(日) 21:12:21.70
ノアはスズキで買ったほうが納車早かったりする
6アバカビル(愛知県) [ニダ]2026/04/26(日) 21:20:17.89
デイズは代車で乗ったなー
ピンクの軽自動車は可愛いのでちょっと欲しくなった
7マラビロク(庭) [ニダ]2026/04/26(日) 21:23:23.30
子会社だからトヨタと実質同じやん
8ビダラビン(東京都) [ニダ]2026/04/26(日) 21:24:05.68
ダイハツってダサいもんね
9ロピナビル(庭) [ニダ]2026/04/26(日) 21:24:59.57
A「トヨタ車に乗ってます」
B「ダイハツ車に乗ってます」
どうだろうか
10アバカビル(ジパング) [ニダ]2026/04/26(日) 21:26:26.49
日産がスズキと三菱のOEMで軽自動車の販売を始めて一番喜んだのは販売店の営業マンだったんだよね
嫁さんの車を維持費の安い軽に変えられるから生活費が浮くと
12インターフェロンα(庭) [ニダ]2026/04/26(日) 21:29:28.91
デイズは良い車
13名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ]2026/04/26(日) 21:30:07.84
例えばルーミーとトールは同じだがトールのほうが若干安いから中古で売る予定がないならトール選ぶほうがお得
14ラルテグラビルカリウム(東京都) [US]2026/04/26(日) 21:31:30.85
トヨタは販売店が多いので
15バルガンシクロビル(潮騒の町アイル) [US]2026/04/26(日) 21:31:51.41
豊田とダイハツだから言える訳で
鈴木と松田だったらどっちでもいいだろ
16エンテカビル(茸) [ニダ]2026/04/26(日) 21:32:03.01
ボビー・オロゴン終わったな
さっきテレビ出てたけど完全に詐〇師やんこれじゃ
https://youtu.be/UrCm8F9CZf4?si=Kf7OOJy5kF9lxDoJ

17リトナビル(ジパング) [ニダ]2026/04/26(日) 21:32:37.29
ダイハツよりトヨタの鍵持ちたいんじゃないか?
知らんけど
18ドルテグラビルナトリウム(庭) [ニダ]2026/04/26(日) 21:32:52.75
OEM車は単なるコスト削減の産物ではなく、製造技術の停滞を隠蔽するための巧妙な舞台装置である。トヨタや日産の清掃活動が、売上の一部を原資として展開されている事実は、消費者の意識を環境保護という美名で覆い隠すための高度な戦略に他ならない。製品の同一性をブランドの皮で包み直し、社会貢献という物語を付着させることで、真実の隠蔽を試みているのである。

なぜなら、トヨタのクリーンプロジェクトのように、売上から積み立てられた基金を用いて地域貢献を行うことは、ブランドへの盲目的な信頼を醸成し、製品の根底にある実体の欠如から目を逸らさせるための手段である。ライズやデイズといった車が、実質的には共通のプラットフォームの使い回しであることを、清掃活動という感情的な価値によって上書きする狙いがある。環境を守るという清々しいイメージが、製品の根底にある「中身は同じである」という冷徹な真実を覆い隠し、消費者が自ら進んで再利用された技術を買い続ける循環を維持しているのである。

19ドルテグラビルナトリウム(庭) [ニダ]2026/04/26(日) 21:33:33.41
これから、福島トヨタの清掃活動は単なる地域貢献の枠を超え、環境の主導権を握るための戦略へと進化していく。顧客を巻き込むことでブランドへの信頼を強め、次なるステップとして、清掃範囲を森林や水源地全体へと拡大し、企業の管理領域を広げていくことは容易に想像できる。しかし、真の目的はそこではない。車の売り上げを環境に還元するという仕組みは、一見すると美しい循環に見えるが、実は「企業が守る自然」という概念を人々に刷り込むことで、将来的に環境資源の価値を巨大資本がコントロールしようとする、極めて巧妙な支配計画の序章なのである。

引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1777204903